竹づくし 元版
タケズクシ
著者 古谷紅麟
出版元 山田芸艸堂
初版年 1906.1
刊行年 明38
サイズ(判型) 18×25��
解説 彩色木版50図
竹つくし 竹づくし 古谷紅麟 植物 彩色木版画 版画 木版画 芸艸堂 花つくし 花づくし 竹
古谷 紅麟(ふるや こうりん、1875年(明治8年)‐1910年(明治43年))は、日本の図案家です。
神坂雪佳に図案を学び、尾形光琳に対する敬慕から紅麟の号を用いて作品を発表しています。
神坂雪佳の後継者と目されており、近代における日本の琳派図案の継承者であると言われています。